初めまして!
三上研究室所属、4年生の天野健太です!
これからちょこちょことHPの記事を更新していくかと思いますので、よろしくお願いします!
2016年4月8日金曜日
2016年2月19日金曜日
卒業論文完成してました!
2016年1月29日金曜日
1月29日ばーどうおっちんぐ
こんにちは!本日1月29日函館市は快晴でした。
暇人三人衆、須藤、青山、柿崎が、近くの神社まで鳥を見に行ってきました。
珍しい鳥は見つけることができませんでしたが、今回も写真を載せます。上の写真から、ヒヨドリ、シジュウカラ、アカゲラです。
次こそは珍しい鳥を発見します!
今日の鳥ビア「ヒヨドリの名前の由来はヒーヨと鳴くことから」
2016年1月27日水曜日
冬鳥ウォッチング part1
こんにちは!
初投稿、柿崎です!
本日は雪が降り、足元が滑る中、町中を歩いたみました。
すると、住宅のアンテナにシメが止まってました。
最初は大きいスズメかと思いましたが、図鑑で確認してみたところ、シメでした。
他にも、ダイサギ、オオバンが見れました。
この時期でしか見られない鳥が今日見られたので、よかったです。
以上です!
P.S.最後に大好評鳥なぞなぞを出します!
「お昼まで寝ている鳥は何でしょうか?」
ヒント:白いです!
アンテナに止まっているシメ
道端で出会った雪だるまと一緒に一枚
1月27日の鳥さん
こんにちは!初登場の青山です!
月日が流れるのは早いもので、もう1月が終わりそうです。
そして今週末には卒論提出です。4年生には攻めの一週間です。
今日は青山、柿崎、須藤で鳥探しの旅に行ってきました。
足元ツルツル雪パラパラの中、攻めの旅です。
発見した鳥はこんな感じです!
一羽目は、こちら。
シメ!顎あたりの模様がダンディ!ひまわりの種食べる!
二羽目は、こちら。
三羽目は、こちら。
ダイサギ!首ながい!足寒そう!
四羽目は、こちら。
オオバン!黒い!一部白い!
以上!次は新種に出会えるといいな。
青山でした!
今日の鳥ビア 「ウミネコはミャーと鳴く。」
2016年1月25日月曜日
大学にオオコノハズクが越冬してました。
先週の金曜日(2016年1月18日)の話になりますが、お昼ごろに、3年生の学生が、研究室にやってきて、「食堂の近くで、フクロウがカラスにいじめられて弱って、飛べなくなっているんですが、どうしたらいいですか」と相談にきた。
一昨年も、秋ごろに、学内で、フクロウがカラスにいじめられて弱っていたの保護した経験がある。フクロウは猛禽類なので、捕まえるのがやっかいなので、軍手を用意したり、足を縛る紐を用意したりして、現場にいったところ、別の学生がいて、「もうどっかに飛んでしまった」とのことだった。
フクロウを見れなかったのは残念だったが、元気に飛んで行ったのなら、それはそれでよかったと思ったが、いた場所をよく見ると、首のないヒヨドリの死体があった(下写真)。
学生に、どんなフクロウだったかと写真を見せてもらったら、なんとオオコノハズクだった(下写真)。オオコノハズクは、500mlのペットボトルを膨らませたような大きさの、小さなフクロウだ。
羽が散らばっているのをみて、学生としては、カラスにいじめられて飛べなくなったと思ったのだろうが、これらの羽はすべてヒヨドリの羽。オオコノハズクにとって、ヒヨドリはかなり大きな獲物だったことだろう。やっとこさ獲ったら、カラスに攻撃されて、泣く泣く捨てていったようだ。
オオコノハズクは、普通は本州で越冬する。函館で越冬するのは、稀なのではないかと思うが、今年は暖冬だからかもしれない。そういえば、そもそも、函館では、ヒヨドリを冬にはあまりみないらしい(らしい、というのは、私が函館の冬を経験したのが今年で2回目だから、まだよくわからないからだ)。
食べる獲物がいるので、オオコノハズクも渡らなかったということだろうか。
一昨年も、秋ごろに、学内で、フクロウがカラスにいじめられて弱っていたの保護した経験がある。フクロウは猛禽類なので、捕まえるのがやっかいなので、軍手を用意したり、足を縛る紐を用意したりして、現場にいったところ、別の学生がいて、「もうどっかに飛んでしまった」とのことだった。
フクロウを見れなかったのは残念だったが、元気に飛んで行ったのなら、それはそれでよかったと思ったが、いた場所をよく見ると、首のないヒヨドリの死体があった(下写真)。
学生に、どんなフクロウだったかと写真を見せてもらったら、なんとオオコノハズクだった(下写真)。オオコノハズクは、500mlのペットボトルを膨らませたような大きさの、小さなフクロウだ。
羽が散らばっているのをみて、学生としては、カラスにいじめられて飛べなくなったと思ったのだろうが、これらの羽はすべてヒヨドリの羽。オオコノハズクにとって、ヒヨドリはかなり大きな獲物だったことだろう。やっとこさ獲ったら、カラスに攻撃されて、泣く泣く捨てていったようだ。
オオコノハズクは、普通は本州で越冬する。函館で越冬するのは、稀なのではないかと思うが、今年は暖冬だからかもしれない。そういえば、そもそも、函館では、ヒヨドリを冬にはあまりみないらしい(らしい、というのは、私が函館の冬を経験したのが今年で2回目だから、まだよくわからないからだ)。
食べる獲物がいるので、オオコノハズクも渡らなかったということだろうか。
三上
2015年12月11日金曜日
昨日の続きです!
こんにちは!
今日も更新します!昨日の続きです!
このハシブトガラスさんはサケを食べています。
産卵のために川にやってきたサケは産卵後、死んでしまいます。
ですが、このように様々な生き物が死んだサケを食べにやってきます。
昨日の記事のオオワシやオジロワシもそれを食べに来ていたようです。
サケの刺身の食べ放題とは…なんともうらやましい。
ごはんの後はやっぱりお風呂ですね!
入浴時間が短いことを「カラスの行水」なんて言ったりしますが、まさにこれがそうです。
ザバババ!と水をかぶるのを数回繰り返すだけのお風呂です。
すっきり。ちょっと無造作ヘアーですね。
最後は北海道感あふれるシラカバ並木をバックにした記念写真(?)です。
某有名バンドのCDジャケットを参考にしてみたのですが、なんか違う気がする…笑
以上、中川でした!
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